自己PRにかっこよさは不要!?

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こんにちは!

 

スタッフを務めております、明治大学4年の小山ゆり花と申します。

 

7月17日(日)に就職活動を控える学生向けに「第4回インターンシップ対策講座」が行われました。

 

今回は13名の方に参加していただきました。

 

暑い中本講座に足を運んでいただき、大変嬉しく思います!

インターンシップ講座では、「インターンシップ攻略講座」「自己分析講座」「グループディスカッション講座」の3つの講座を行い、

私はその中の自己分析講座の進行を務めさせていただきました。

 

今回は、自分の強みを仮決定するべく、参加者の方々には「経験の棚卸し」というツールを使って小学校~現在までの経験を振り返っていただきました。

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みなさん、強みをアピールする際は凄くかっこいい言葉を使わなければいけない!と思ってはいませんか?

 

私も実際にインパクトのある言葉で自己PRしなければ…と考えていました(笑)

しかし、全くそんなことはありません。

 

大切なのは、面接官に伝わりやすいことです。

面接の場で、せっかく自分の強みをアピールしても、それが面接官に正確に理解されていなかったら意味がないですよね。

強みは、誰が聞いてもイメージしやすい具体的な言葉にする必要があります。

 

面接官に伝わりやすい言葉ってどう考えればいいか?

それはプレイベントに来てのお楽しみです( ̄▽ ̄)

 

8~9月に開催されるプレイベントでは、「強み」と「ガクチカ(学生時代に力をいれたこと)」の二種類をご用意しています。

より時間をかけて深い自己分析を行うことができるので、ぜひご参加ください!

 

「自己分析ってどこから手をつけよう」「強みとガクチカってどう違うの?」などといった疑問を解決するのに、きっとお役立てると思います。

 

学生スタッフ

小山 ゆり花

 

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